チイサナキオク
 いろいろと、思うことを書いてます。
妄想?
SM
タバコ
あったかい場所
依存
親の影響
初恋!?
わあ
事故
my図書館
出会い
   
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■出会い
中学の同級生で、毎年、夏・冬と会ってきた3人がいる。
しかし、なかなか予定もあわなくなり、去年の冬も会えなかったし夏も連絡とらなくて、このまま自然消滅かな〜とか思っていた。
ま、それでもいいとも思ってた。
人との出会いって、出会うべくして出会い、離れるべくして離れるんだと思うから。
お互いが必要としている時には関係が近付くこともあるだろうし、その逆もあるだろう、と。
それを「宿命」と言うと大袈裟かもしれないけど、相手の気持ちもあるわけで、自分だけでは決められないことを無理矢理かえようとしたってしょうがない。
また近付くこともあるだろうし、なければ、その人とはそういう出会いだったのだと。

一生のうち、何人の人と出会うのだろうか。
その中のほとんどはただすれ違うだけで、ほんの数人と立ち話をし、そのまた数人と一緒にひとときを過ごし、同じ距離をずっと保ちながら一緒に生きていく人間は、きっと3人もいれば十分だろう。

人と無理してつき合ってもしょうがない。
けれど、私を必要としてくれる人は大事にしたい。
その人との時間が、例え一生のうちのほんの一瞬だったとしても、その一瞬をいかに楽しく過ごせるか、それだけでいいんじゃないだろうか。

人も、環境も、すべてが変化する。
無理しない。
無理しない。
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■my図書館
父の部屋はプチ図書館だ。
今はどのくらいあるんだろうか。
数千冊だろうけど確かな数字はわからない。

昔から父は読書家で、娘の私は本が大嫌いだった。
「俺が死ぬまでに読んでほしい本をまとめておくから、それだけは読むように」と言われてたけど、ほんとに死なれたら気分的に読まなきゃいけないだろうな〜とか考えてて、憂鬱だった。
でも最近、本が楽しいと思えるようになり。
そうなると!
父の部屋は宝の山!
彼が死んだら私の物(笑)

しかし父曰く「ある程度の歳になったら、本を買うのをやめて、ここにある本を読み直そうと思ってたけど、いざなってみると、これだけあってもまた読みたいと思える本は十数冊しかない」そうだ。

私は幸せだ。
彼が何十年もの時間を費やしてやっと見つけたものを、私は教えてもらうことができる。
あとは私にどのくらい理解力があるか、だけど。

数十年かけてできあがったオンボロアパートにあるプチ図書館。
じつは今、床が抜けるのではないか…という恐怖に襲われております(-_-;)(-_-;)(-_-;)

紙って重たいのですよ。本当に。。。
 
■事故
スノボの帰り道。事故りました。私の居眠運転です。

眠くて眠くてしょうがなくて、もう限界!どこかに止めて寝ようと思いました。
右折は面倒だから左側にどこかないかなぁ、と。
でも、すでに思考能力は完全に落ちていて、止める場所を探しているようで実際は見えていなかったと思います。

事故る前、うとうとしながら記憶があるのは、中央車線をまたいでカーブにいたこと。
運良く対向車はおらず、やばいやばいと車を戻した。そこまで記憶にあり、次の瞬間には大きな衝撃が。
何がなんだかわからなかったけど、「居眠り運転でぶつかったんだ」ってことだけはわかりました。
助手席で寝ていた彼は、衝撃でパニクってました。

車を止めて降りてみると、助手席側の前タイヤが完全にパンク。見た事もない大きな穴が3つあいてました。
左の路肩に激突したんだと思います。

不幸中の幸いと思うべきでしょう。
車が左じゃなく右にそれていたら・・・
ぶつかる前に記憶があるカーブで対向車がきていたら・・・
私も彼も死んでいたかもしれない。
そして、歩道に人がいたら、自転車がいたらと思うと、胸が苦しくなります。

パニックが落ちつき現状を理解した後、その場でスペアに交換し、車屋でタイヤを履き直し帰宅しました。

怪我もなく、誰も事故に巻き込まず、タイヤ代だけで済んだなんて。
車屋で、ガラス越しにタイヤを履き直してる自分の車を見て、
「生きててよかった」
と思ったら、涙がでました。

私はこれで3度死にました。
一度目は父の車に乗っていて事故にあった時。(警察が現場検証で「ありえない」と言ってた)
二度目は趣味をしてた時の自分のミス。(死ぬ時ってこんなに苦しいのかと思った)

私の人生は儲けもんです。
もうなかったかもしれない人生。
精一杯楽しんで、できたらたくさんの方に恩返しできるように生きていきたいです。
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■わあ
出逢ってから1ヶ月もしないで死んでしまった「わあ」のことを書いてます。
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■…
人に話したり、文章にしたりすることで
自分の気持ちを整理できたり、再確認したりすることができます。
人に伝えようとしてるのに、実は自分自身に伝えようとしてるんです。
そうやって、少しずつ自分を知っています。
自分がわかってあげないと、他人は誰もわかることなんてできない。
わかってほしいと思ってるわけじゃないけど、
興味を持って下さる方には、自分を正確に伝えたいと思うんです。
しかし、文才がないのと、私が持ってる言葉が少なすぎて、うまいこといきません。
そんな自分にイラつくんです。
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■初恋!?
女性も好きになると気付いたのはいつだろう。
いつのまにか、男性を好きになるように、女性も好きになってた。
高校生の頃。たぶんまだ気付いてなかった。
仲良しの子がいて… 今思えば、その子のことが好きだった。

遠足の時の集合写真、隣に写った彼女がピースしようとした手を、
私はさせまいと押さえている。
なぜそうしたのか…
よくわからないけど…たぶん、元気で可愛くて、いっつも楽しそうで。
授業が終わると、いつのまにかみんなが机のまわりに集まってる。
そんな、男子からも女子からも人気者の彼女を、私は独占したかった。んだと思う。
他の人にピースするんじゃなく、自分だけを見てほしかったのかな。
でも…強気で、人に弱音なんて言えなかった私だから、
好きな人に「私だけを見て!」なんて言えなかった。
彼女に対してもそうだったんだと思う。
というより…その時は「女性を好きになった」なんて気付いてないし。
でも、今その写真を見ると、この瞬間に、
それまで心の底で眠っていた感情?が、ぴょこっと芽を出した気がする。

その子オッパイおっきくて!私いっつも触ってたな(笑)
純粋な彼女は「○○(私の名前)に大人にしてもらった!」とか未だに言う(^-^;
女の子同士で触りっこするのさえも、最初はかなり抵抗あったらしい。
まだ何も描かれていない、真っ白なキャンパスって感じだったなー。
オンナノコって感じの恋愛相談も受けてたけど…
ま、こんなにオトメじゃぁ〜 男もいつかは別れるだろーなーなんて思ってたし
あの頃の私なら焼きもちやいてそうだけど…
なんだかひろーいココロでうんうんっていっつも聞いてた。

今になって、自分がバイセクシャルだと気付いて、
今まで自分でもよくわからなかったモヤモヤの「点」がどんどんつながって、
少しずつ「線」になってきている。
そんな今だから、「彼女が好きだったんだな」って思える。
ある意味、これが初恋!?(男性への初恋はずっと前だけど)
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■親の影響
「好きなタイプは?」
え〜この質問って女同士の会話によく出てきますな(^-^;
これがまた、結構悩む質問だ。
なんせ、過去付き合った人を並べてみても、見た目に共通するものもなく…
中身もみんなバラバラ。
私って…(-_-;) と考えることもしばしばだったけど、
1つだけ共通点があったことに気が付いた!
ので、テキストにしてみます。

それは…「第一印象と実物のギャップが大きい人」。

一見恐そうに見えて、すごく優しい人。
温厚そうに見えるけど、実はクールな人。
大人に見えて、甘えん坊な人。

前にも書いたけど、私は父子家庭で育った。
そのせいか、無意識なところで父の影響を大きく受けているらしい。
「第一印象と実物のギャップが大きい人」
これ、なんのことはない、父なのだ。

父について語ろうとすると、一晩でも足りない。
でもわかりやすく言うなら…
「普通じゃない人」
良くも悪くも、普通ではない。「普通」という言葉からかけ離れた人だ。

そんなかわった人だけど。
もしも私が、娘ではなくただの女だったら…
自分の人生がめちゃくちゃになっても、愛し抜きたい。と思うだろう。
っつったって、彼にも選ぶ権利はあるやね(笑)
めくるたびに違う女性がいる彼のアルバム。
この1ページに並べる自信は、私にはない。。

人はみんな、何役もしながら生きている。
「妻」だったり、「娘」だったり、「女」だったり、「職場での地位」だったり…
その中でも父は、確実に「男」であることが大きくウェイトを占めている。
そんな人は、決していい旦那はできないだろうけど
「女」から見れば、魅力的な人だってことには違いない。

彼は、見た目と中身に大きなギャップがある。
頭から足まで真っ黒の服装、そしてフルスモークの高級車から降りてくる…
「あの人って… ナニ屋さん?」って疑問にも一発で答えが出るだろうし、
近付いてきたら見てないフリをして通り過ぎ、
なにげに振り返りたくなるのも理解できる(笑)
あ、実際はヤ○ザさんって言われる職業じゃないんですよ!
知り合いは多いですが… 彼は縦社会じゃ生きれないだろうし、何より
集団行動ができませんから(-_-;)

こんな人だけど、映画どころかテレビでもよく泣くし、あげくに
小公女セーラを見て号泣していた記憶がある(笑)
彼の泣き顔には慣れている私でも、あの時ばかりはちょっとあせってしまった(^-^;

話をもどして…

知らず知らずのうちに父のような男性に魅力を感じてしまう私がいる。
良くも悪くも、異性への欲求に大きく影響を与えるのは親だろう。
しかし、実際は、真逆のタイプの人と一緒にいる現実がある。
「あんな男を求めては、家庭なんて築けない」とわかっている自分もいるからだ。
反面教師とは、このことだろう。

私の奥底に潜む本当の欲求、思い、感情。
いつの日か、消えていくのだろうか。
それとも、奥底に押し込めたまま生きていくのだろうか。
もしかしたら、押さえきれなくなるのかもしれない。
今は私にもわからないけど、自分が知る自分がどんなになっていくのか、楽しみだったりもする。
ってか、死ぬまでにそんな思いを目覚めさせるような男性に出逢うことができるのかが
かなり疑問だ。。。。。
そして、そんな出逢いがあっても相手にしてもらえるか!?ってのが
一番の疑問だ。。。。。。(-_-;)
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いつも近くにあって、当たり前なことってたくさんあるけど。
生きるということ…
これこそ、毎日の時間の流れと共に、何事もなく過ぎ去っている。

今、楽しいと思うこと。
今、悲しいと思うこと。
今、辛いと思うこと。
どんな感情でもいい、感じることができる、そのことが生きている証拠。

命あるものは、いつか必ず死ぬ。
私もいつか。きっと、いつか…
だからって、死を恐れ、びくびくしながら生きようなんて思わない。
それが生きることだとは思わないから。
でも次の瞬間、死に直面するかもしれないんだ。
そんなことは誰もわからないけど、だけど、そうなんだ。
私も、これを読んで下さっているあなたも、例外ではない。

生きたくても死んでいく、後悔や叶うことのない希望を抱えて…
そんなこと想像もしたくない。
だからこそ、今生きていることの素晴らしさを感じて
今生きていることの意味を知って、
この時間を、この命を無駄にしないように、生きていきたい。
死に直面してからでは遅いのだから。
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■依存
私は、何かに依存した生き方はしたくない。
「これがなくちゃ、生きていけない」ってモノを作りたくないのだ。
どんなに自分を磨いても、強くもっていても、
芯となるモノが自分じゃないと、それを失った時自分も倒れてしまう。
それではいくら頑張ったって、意味がない。

でも最近、「それって淋しい生き方なのかな」って思うようになった。
それに、どんなモノにも頼らず生きるって、できるのかな?って…
甘えたり、甘えられたり、そんな生き方が自然なのかな〜って
なんかそんなふうに思える。

それは、いつの間にか依存してるモノができていたと気付いたから。だろうか。
だから、自分への逃げ道として、こんなこと考えるんだろうか。
きっとそうだろうなぁ。
でも、そんな生き方もいいかもな〜と素直に思える自分がいる。
心から「この人は大切なんだ」と思える自分がいる。
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■あったかい場所
私は、生まれ育った岩手の町が好きだ。
町全体があたたかい、そんな場所にいるのはすごく心が休まる。

仕事帰り、いつものようにスーパーに立ち寄り晩ご飯を考える。
ボーッとしながら袋につめて。
すると私に近付いてくる女性… 
私の隣に立ち、ボソボソっと何かつぶやき、かがんだ。
足下になにかあったっけ?と、目をうつしたら、
女性は顔を上げながら、小さな声で「スカートのすそがね。」と、
少し微笑みながらつぶやいた。
私のスカートの裾がめくれていたのを直してくれたのだ。
正直、ちょっとびっくりしたのは確かだ。
でも、その優しさに、素直に感激した。
話しもしたことのない人に声をかけ、スカートに触れるって、
すごい勇気がなくちゃできないな〜って思う。
私だったらどうだろう… 教えてあげたい気持ちはあっても
言えないし、直せない。

確かに、隣人の顔も知らない生活ってラクだろうな〜とも思う。
学生の頃… サボってうろついた日にゃぁ〜もう!
誰とどこで何を 帰宅する頃には、親はすべて知っている。
私の行動は周りの人間からすべて報告済み。
プライベートなんてあったもんじゃなかった。
こんな町、さっさと出たい!と思っていた。
でもどうだろう… 私って人間を誰も知らない町に行ったら…
きっと淋しさに耐えられない。

あたたかい町で、あたたかい人と。
今、私のいる場所は、あったかい場所です。
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■タバコ
私が初めて吸ったのは中学1年のときだった。
理由は〜興味本意。(誰でもそうですよねぇ)
野球部主将の男友達には「女は吸うもんじゃない!」って怒られた。
そいつは野球一筋!タバコは吸ってなかった。
あの頃から数年。
そいつは喫煙者(笑) ま、そんなもんか。

と、そーゆーことが言いたかったわけじゃなくて(^-^;

よく女性の喫煙の話になったとき男性から言われること、
「女性は子供を産むんだから!」
その男友達にも言われた。
私から言わせてもらえば「ふざけんじゃねーー!」ってなもんだ。
確かに女は子供を産める体なわけで、
まだ出産したことない人でも、将来は〜って人がほとんどだと思う。
それは確かに。
でもさ、そんなこと言いながらテメーはその吸っちゃいけない女性の側で
スパスパふかすのかよ!?って思う。
(そーゆーこと言うやつに限って自分も喫煙者ってことが多い)
テメーの煙を吸ったら、私がいくら禁煙したって意味ねーだろ。
っつーか、副流煙のほうが悪影響もたらすって知ってんのか???
女性が喫煙する姿を見て、それが気にくわないってのは
その人が思う気持ちだから誰も否定できないって思う。
好きじゃないものを好きになれ!って言ったってムリな話でしょー。
だけど、嫌な理由を正当化しないで欲しい。
「女がタバコふかしてんの嫌いだからやめろ」って、素直に言えばいーじゃん。
(もちろん「アンタに言われたくない!」って言いますけどね(笑))
人に言うなら、せめて自分がやめた姿を見せてくださいm(_ _)m
自分が吸ってるくせに人にはやめろって…説得力ないです。はい。

なんか、ちょっとアツくなってしまいましたが…
タバコは18歳頃やめました。
ごくごくたまに吸うときはありますが、継続性はないです。
ま、実際吸うことに意味はない。ってことですよねー 私の場合は。
「やるな!」と言われるからやりたいだけ(笑)
やっていいよ〜と言われるとさほどじゃぁ〜ない。
ひねくれてるんでしょうかねぇ。私。
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■SM
私の体には刺青が入っている。
彫ってくださった彫師さんは、たった数回しかお会いしなかったがすごく信頼できる方だった。
というかちょっと惚れそうなくらい。。。
人間的にもオトコとしてもすごく魅力的で…こんな人なら尽くしてみたい!と思わせるような方だった。

話していると、なんだかすべてを見透かされてるような気持ちになった。
口数は少ないけど、たまに出る言葉はツボをついてる。
そんな方が何気なく言った言葉。
「コレ系の絵柄を選ぶ人ってのは、SMっ気がある人が多いんだよね」
ほんと、なんの気もなく言った言葉だったと思うけど、
そんなこと、考えたことさえなかった私には、
ちょっと気になる言葉だった。

でも…自分のことなのに、自分もよくわからない。。。

だから、まだ気付いてない私を知りたいって思う。
どこが感じるのか、何をきもちイイって思うのか。
自分をもっと追求してみたい。
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■妄想?
私、産まれてすぐから父に育てられたんです。
両親が離婚して父にひきとられてね。
それもあって、夜、家に一人ってよくありました。
その時住んでた家って、玄関から台所まで廊下があって。
そこが暗くて長い。。。
もちろん電気つくんだけど…  なんか印象深い。
この性格なもんで!?夜、用事で父がいなくなるとき 「大丈夫!一人好きだもん♪」
なんて言ってたけど…
やっぱ淋しかったな。
その暗い廊下を歩いてると、いつもの恐怖感がよみがえる。

「振り向いたらピストルをかまえた男の人が立ってるかもしれない」

なんでこんなこと思ったのかは未だにわかんないけど…
でもこのへんな妄想?がいつも私を苦しめた。
恐い。
恐くて、振り返れない。

この妄想?、今でも消えないんですよね。
さすがに「ありえないっつーの」って別の自分が言い聞かせてるんだけど…
もちろん振り向いてもなんもないしね。
でも、二十歳すぎた今でも、夜一人でいるとたまにあるんです。
なんかわかんないけど淋しくて恐くて…
涙が出てくる。
ほんとに妄想なのかなぁ。
でも私の中の現実ではあるんです。。。
いつか消えるとよいな。
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